Menu
イベント

年下彼氏との恋愛成就。

こんにちは。
かずみん先生です。

つい先日もまた、「年下彼氏」と結ばれたご報告を受けました。(奇しくも同時期にゲームで知り合って少し恋バナに4E解説をした人も年下彼氏と結ばれたそうで💛)

 

皆さん、おめでとうございます🎊
これから存分にラブラブしてくださいね!

 

ところで、
「年下」と聞くと皆さんは何歳くらい下を想像しますか?

ヒビコイの実績としては年下(20歳〜3歳下)までの男性を射止めることに成功しています。

 

「20歳」という数字を見るととんでもないように思えますが、それでも成就に持っていけるのが恋愛のコツやスキルはどなたでも学び取れることであり再現性がある、ということの証明になっています。

 

この時に必要なのは「自分はこうしたい!」「こう思う!!」ということをなんとしてでも通そう!やろう!とするのではなく、先人のいうことを素直に聞くことです。

そうすれば驚きの速さで男性の態度・動きは変わります。

 

そして、ヒビコイでは恋愛成就を達成したあとは「おめでとう」だけでは終わりません。

必ず、その人の性格だとか4E、やりがちなことを見越した上で「ここが喧嘩だとか相手が冷める部分に繋がるから気をつけて」と問題ポイントをあらかじめお伝えします。(もしくは、相手がナチュラルにかましてきてご相談者さんがカチンときたり不安になりそうなところを先回りをしてお伝えします)

これにより、交際がさらにスムーズに進んでいくんですが多くの場合で恋愛成就と共にコンサルサポートを終了される人も多いので、後になってから「言われていたあれ、、、やってしまいました涙」とヘルプが来ることもあります。←

 

そう。

言われていても、、

気をつけなきゃと思っていても、、

やってしまうことがあるんです。

それが「自分自身の仕様」なんですが、だからこそ、やってしまった後にはフォローをできるだけ早く入れる必要があり
それは絶対に保身・他責のものであってはいけません。

 

 

女性あるあるだと

「女の子の日でイライラしてた。。。」

「私はこれもやらなきゃ、あれもやらなきゃで頭がいっぱいになってた。。」

「心配でどうしても声が聞きたかったの。。」

こんなのね。

 

理由があれば何をしても許されるってわけではないし、
「付き合ってるんだから」「結婚してるんだから」というものも、理由にならない時があります。

自分都合のことを相手の状態・環境をフル無視でゴリ押ししてしまうとそれはそれは皆さんとんでもなく引いていくしうんざりもしていくのでくれぐれも気をつけましょう。
(スマートな男性は喧嘩が長引くと厄介であることを知っているために早々に折れて謝ってくれることを選択しますが、それを愛情だと錯覚してしまうと突然フラれてしまったり相手が心代わりをしてしまいます。悪甘えには十分に注意をしましょう。)

 

🌻新企画🌻
恋愛・心理・実践のメール講義
・「ルナリティ」詳細はこちら。
https://kazuminmin.com/wp-content/uploads/2025/11/22db70a74274c5f027a77bd95a20f6f1.pdf